生き方– tag –
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シンガポール
コロナ禍のシンガポールでパーソナルトレーナーを付けてジムを利用してみた体験談【駐在の思い出】
筆者がシンガポール駐在中にやってみたかったことのひとつがジム通い。 基礎代謝や筋力の向上はもちろん、英語力の向上や文化体験の機会としても捉えていました。 月単位で同じジムに通うのは、旅行者ではなかなかできない体験ですよね。 この記事はそのと... -
シンガポール
2023年6月シンガポール再訪問の総括。「駐在員のシンガポール」と「旅行者のシンガポール」の違いと、今振り返って思うこと【駐在の思い出】
筆者はシンガポールに駐在していたことがあります。 初めての海外生活、しかもコロナ禍…ということで色々苦労もありましたが、振り返ってみると素敵な思い出もたくさん。 駐在中はヨーロッパへの憧れを暴走させていた筆者だったので、いざ本帰国となってこ... -
シンガポール
シンガポールの住み心地は?各エリアと住環境の必須条件をまとめてみた【駐在経験者が語る】
筆者はかつてシンガポールに住んでいました。 初めての海外生活でかつ初めてのシンガポール。右も左も分からないなかで情報をかき集めながら住む場所を探すのは、大変でもあり、また面白くもありました。 以前の記事ではシンガポールの住みやすさについて... -
シンガポール
駐在経験者の本音。シンガポールの嫌いなところ5つ
筆者は以前シンガポールに駐在していました。 こんな記事タイトルにしましたが、ブログを立ち上げて記事を書いてしまうくらい今でも好き。隙あらばまた住んでやろうと画策しているくらい。 そんなシンガポールについて、今回はあえて嫌だった点を書きたい... -
シンガポール
【元駐在員が考える】シンガポールは日本人にとって住みやすい?住みやすい点7つと住みづらい点7つについて解説!
筆者は以前シンガポールに駐在していました。 赴任前は治安が良いが何もない管理国家的なイメージでしたが、実際に住んでみると、思ったよりもいろいろなメリットがあり、思ったより住み心地が良いと感じました。 結論として、シンガポールは日本人にとっ... -
体験記・エッセイ
先進国でも途上国でも当たり前の「二重価格」。なぜ日本では議論がまともに進まないのか
最近、姫路城の外国人観光客向け料金や、インバウンド向けの特別価格メニューが話題になる中で、「二重価格」という言葉が注目を集めています。 筆者もこれまでスイスやシンガポールをはじめ、さまざまな国で暮らしたり旅したりする中で、「外国人だから」... -
キャリア
国際機関キャリア35歳限界説?外部から国際機関に入るために取りうるミッドキャリアの選択肢を考える
修論も終わり、そろそろ卒業の季節。就職活動にも力が入ります。若い皆さんはサマーインターンですか、良いですねー。 そして筆者は…予想はしていましたが、ジュネーヴにいても国際機関就職厳しすぎです。特に制度の壁が非常に厚く、まずキャリアのスター... -
キャリア
「言われたことしかやらない」は悪くない!マネジメントの責任を押し付ける前に考えて欲しいこと【指示待ちとも違う】
日本の職場では、上司に「言われたことしかやらない」と評される社員は、しばしば「指示待ち」「受動的」といったレッテルを貼られ、叱責や低評価の対象になります。 それどころか、言われたことを正確にこなしても「それは当たり前のこと」や「それでは不... -
留学生活
【無事修了】30代後半から大学院留学は遅い?ジュネーヴで過ごした2年間のリアル体験談
日本で社会人としてある程度のキャリアを築いた後、思うところがあって30代後半で海外大学院に挑むという選択した筆者。 後悔のないようじっくりと長い時間を掛けてちゃんと考えて決めた留学ではありましたが、留学が開始してからも、「本当にやり切れるの... -
留学生活
【文系社会人留学】第2セメスターの総括振り返りとIHEIDの交換留学制度について
筆者は現在スイス・ジュネーブのIHEID(国際・開発研究大学院)の修士課程で学んでいます。先日第2セメスターの成績が出ましたので、このあたりで第2セメスターの振り返りをしたいと思います。 また第1セメスターと第2セメスターの間に交換留学の選考と結...
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